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曲げる練習。櫂先の部分を2日間水に浸けておいてから、曲げました。丸撓めですが厚いので撓め具合は浅め。無理せずここまでとしました。
材料の径が小さく、櫂先が凸面になってしまいます。そこで、試しに表面を削って平らにしてみました。煤竹を使う意味がなくなってしまうのですが、竹の繊維がよくわかりますね。これから、細かい削り、磨きをします。
奥は師匠からお手本としていただいたもの。写真では見えませんが、節でバランスするように作られています。
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いいですねー 太さもいい
投稿: ヒロ | 2009年6月14日 (日) 09時05分
これは最初に師匠が削ってくださったものです。 結構水分を吸ったので、削るのは曲げたあとにちゃんと乾燥させてからでないと駄目ですね。 木地は新たに割ったほうがきれいですね。楽しみです。じっくりやります。
投稿: ど | 2009年6月14日 (日) 09時22分
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コメント
いいですねー
太さもいい
投稿: ヒロ | 2009年6月14日 (日) 09時05分
これは最初に師匠が削ってくださったものです。
結構水分を吸ったので、削るのは曲げたあとにちゃんと乾燥させてからでないと駄目ですね。
木地は新たに割ったほうがきれいですね。楽しみです。じっくりやります。
投稿: ど | 2009年6月14日 (日) 09時22分